Shaandaarの初日、非常に多くのお客さんが入ったようですが、
レビュー的にはよくなくって、ちょっとガッカリしてます。
さて先日、カンガナー・ラナウトのこんな写真がでてました。

展覧会に訪れたカンガナーのサービスショットという感じなんですが、
ちょっとハンパな感じ。
映画によって役によって全く違う姿を見せるカンガナーですが、
優等生が文化祭で無理やりふざけてみるみたいで収まりが悪い気がします。
その点、こういう姿は得意なんです
アーリア・バット
なんとなくコミカルなのがアーリア風
厳格な家庭で育ったカンガナーにはアーリア的な軽さは難しいのかもしれません。アーリアだってこんな姿にもなるんですけどね。こんなの他の人にはむりだよなぁ。さすがのアーリアも今だけでしょうけど。
「そこのチミ、わかってる?」これに対抗できるのはディーピカーの変顔ぐらいかな。最近、ふざけてこういう顔することが増えた気がするディーピカー。というよりランヴィールと一緒だからかな。でも最近、見かけた写真で一番違和感を覚えたのがそりゃシドは若いし、ハンサムだし、運動神経もいいし、そりゃ楽しいそうといえば楽しそうなんですが...。どっか無理してる感がします。こちらは優等生が運動会でやけに張り切ってる感じ。Ek Villainのイメージが強かったからかなぁ。付き合っているという噂のアーリアと何かあったんじゃないかと下衆な勘繰りをしましたが、一緒に映画を見に行ったとのことなので、そうではなさそうです。なぁーんだ。