「実写版アラジンがインド映画のようだ」
っていうコメントにはちょっと飽きてたんですよね。
劇団四季のアラジンも好きなので、やはりミュージカルの実写化、
インド映画とはちょっとノリが違うなぁと思っていたんです。
特にダンスシーンで人が少ない、隙間空いてるなぁという感じ。
でもね、こんなツイートを観てしまうと少しでもボリウッドの影響はあったようです。
アラジンでヒロイン ジャスミン姫を演じるナオミ・スコットが
ボリウッドが実写リメイクの基準点だったと語った。
ディーピカー・パドゥコーンのNagada Sang Dholが好きで
アラジンの撮影中も見ていたとも言っています。
(URLが間違っていました)
じゃあまぁしゃーないか(何がは聞かないで)
アラジンでの二人の出会いのシーンでKalankのこれを思い出しました。
Ghar More Pardesiya - Kalank (2019)
リリースされたばかりのフルバージョンで。
盛り過ぎてなんだか分からなくなってる感?
ダンスはいいのになぁ。
いっそShaandaarとKalankのダンスだけをまとめたDVDとか出さないかな?