Bajrao MastaniからMalhariがリリースされました。
いつものようにErosNowが独占先行でしたが、
すでにYouTubeでも公開されています。
Malhari
中毒性があります。
Ram Leelaのこれを思い出しました。
Tattad Tattad
どちらもサンジャイ・リーラ・バーンサリが監督。
コリオグラファーはIMDbにも載っていなかったんですが、
ガネーシュ・アチャリャじゃないのかしらん。
これはもうランヴィールならでは。
同じこと他の人ではできないんじゃないでしょうか?
相当ムチャなことしてると思うんですが、
それをバカにさせないだけの迫力、勢いを感じます。
サルマンに似たものを感じますが、またちょっと違います。
やっぱり年に1回はこういうのがないといかんですな。
ところで同じ12月18日に公開されるDilwaleからも
Manma Emotion Jaage がリリースされてます。
こちらはシャールク&カジョールの主役コンビにつぐ
ヴァルン・ダワンとクリティ・サノンの準主役コンビ
Manma Emotion Jaage
ヴァルンだし、ローヒト・シェッティだし
車はまぁこんなもんでしょ。
気になるのはクリティ・サノンの存在感のなさ。
アーリアやイリヤーナ・デクルーズ、
シュラッダー・カプールと比べるのが酷なのかなぁ。
Half Girlfriendでスシャント・シン・ラージプートと
共演する予定のはずですが大丈夫かしらん。