週末は色んなイベントがありましたが
個人的には近所の子供たちむけのハロウィンイベント 🎃 でございました。
てな記事がありました。
劇場として向かう方向はこっちなんだろうなぁ と思ったのは
シャクン・バトラがツイートしたこの写真だったなぁと。

こうなると機械の違いだけ。
自宅でも劇場でも変わりがないし、
他の人に邪魔されないところでじっくり鑑賞できます。
まぁ今でも大分近い状況なんだろうと思いますが。
最新のコンテンツ、家にはできない視聴空間、大勢の人による場の共有と
映画館にしかないモノを提供しないとお客さんは来ないわけで。
まぁそうなりますよねの流れかなぁと、
映画とは全く関係ない素人は思ったりします。
シャクンとフロリダ・プロジェクトのショーン・ベイカーの対談とか気になるなぁ。
久しぶりにインドの興行収入を見ると...ツライわぁー。
Sui Dhaagaはそこそこヒットの78.85。もう少し伸びると思ったんだけど。
シャーヒド・カプール、シュラッダー・カプールのBatti Gul Meter Chalu は37.26
ヴィッキー・コウシャル、タプスィー・パンヌー、アビシェイク・バッチャンの
Manmarziyaan は26.45 とLosing。
アルジュン・カプール、パリニーティー・チョープラーの
Namaste Englandは現在8.25。3日間で7、1週間で7.85って
Flop判定も甘いんじゃないかと思うほど。
Book My Show見ても53%と相当悪いなぁと思ったら、
ラージクマル・ラオとナルギス・ファクリの5 Weddingsは41%。
記憶にある限り最低の数字。他にも死屍累々といった有様。
今年前半はいい感じだったのにねぇ、どうしたんだろ?
そんな中で好調なのがアユシュマン・クラナ
AndhaDhunは初日2.70から3日間15と伸ばして1週間で28。
公開から3週間経過した現在は60.6で継続中。
Badhaai Ho は初日7.29というのもいい数字だったのですが、
3日で45.06とビックリの伸び。100は間違いなさそうです。
AndhaDhun - Trailer
Badhaai Ho
このところ不調スパイラルに入ってしまった
パリニーティー、アルジュン、サイーフあたりに復調の秘訣を
教えてあげて欲しいなぁとか思ってしまうのでした。