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Channel: マメ父のボリ部屋
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アクシャイ・クマールを紹介するのに「デリーに行こう」は寂しすぎ

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こちらの記事にも書かれていますが、
フォーブスの「最も稼いだ男優」でインドのトップ、世界では7位だったアクシャイ・クマール。

こちらの記事では「Toilet - Ek Prem Katha」が話題になってました。

主演を務めた俳優アクシェイ・クマールは「火星と月へのロケット発射はできたのに、
インドの野外排泄を終わらせるためのトイレはなぜ建たないんだろう」と
自国への皮肉を込めたコメントをタイムズ紙に語っている。

語るだけじゃなくてダンスと歌でも表現しています。
Toilet Ka Jugaad - Toilet- Ek Prem Katha (2017)

そして12月には「パッドマン」が公開されることが発表されました。

トレーラーはこの前の出したので、こちらの歌で。
Aaj Se Teri - Padman (2018)
歌はアリジト・シン、作曲アミト・トリベティ。
朝から沁みました。

ところでこの記事の終わり
主人公ラクシュミにふんするのは、『デリーに行こう!』などのアクシャイ・クマール。
彼の妻をラディカ・アプテ、彼を助けてナプキン普及に尽力する女性パリーを
『ミルカ』などのソーナム・カプールが演じる。
『マダム・イン・ニューヨーク』のガウリ・シンデー監督の夫としても知られ、
同作でプロデューサーにも名を連ねたR.バールキがメガホンを取った。

『デリーに行こう!』、『ミルカ』、『マダム・イン・ニューヨーク』と
言われて分かるような人は、この記事不要な気がするんだけどな。
『マダム・イン・ニューヨーク』(English Vinglish)は日本でもヒットしましたし、
『ミルカ』(Bhaag Milkha Bhaag) は武井壮が出演してたし、
ソーナムもそこそこ重要な役だったし。
でも『デリーに行こう!』(Challo Delhi)って、確かにアッキー兄さん出てたけど。
どうせ紹介するなら「チャンドニー・チョーク・トゥ・チャイナ」じゃないのかい?

チャンドニー・チョーク・トゥ・チャイナ(字幕版) (プレビュー)
知名度では...どうだろう?

もっと新しい作品が公開されるといいんですけどねぇ。
主演作品はどんどん作られてるんだからさぁ。

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