昨日はインスタにこんな写真をアップしたアーリヤー・バット
Pinkvillaはリラックスと記事にしていますが
このフラミンゴはアーリヤーのバニティーバン。
化粧もバッチリですし、撮影の合間なんでしょう。
化粧もバッチリですし、撮影の合間なんでしょう。
気になるのは「bundle of cuddles 😌」というキャプション。
直訳すると「抱擁の束」。ちょっとお疲れ気味?
一方ランビール・カプールはSanjuのプロモーションの合間に、こんな一言。
(自分の子供、奥さんが欲しいし。その特権がすぐに手に入るといいんだけど。)
ランビール焦ってない?
そんなランビールにもオススメしたいのがこちら、
Lust Stories - Trailer
「慕情」では距離を感じますが、もっとベッタリとフルコンタクトな感じです。
この邦題を知られたら、
第1話のラディカ・アプテには少なくとも30分はまくし立てられるでしょうし、
第2話のブミ・ペドネカールは小さくため息をもらすでしょう。
第3話のマニシャ・コイララには冷ややかに笑われるでしょうし、
第4話のキアラ・アドヴァニはドギマギするかもしれませんが、
ネハ・ドゥピアには確実に呆れられそうです。
男性陣でも第1話のアカシュ・トーサルや
第4話のヴィッキー・コウシャルからは賛同を得られるかも。
でもヴィッキーは長続きしないからなぁ、とまぁ、そんな映画です。
1話30分ずつで区切られていますから、少しずつ観ることもできます。
ただお子さんの前で見ると気まずい思いをするかも。
インドだったらA指定だと思うな、この作品。
なお 家族の四季 - 愛すれど遠く離れて (Kabhi Khushi Kabhie Gham) の
ストーリーを知っておいたほうが、より楽しめると思います。
Kabhi Khushi Kabhie Gham
ランビールもきちんと勉強しておかないと。
アーリヤーは何も言わなくても、プージャ姉さんの説教は簡単には終わらないと思うよ。